
- 英検準1級に挑戦したいけど、2級から何年も経っていて不安…。
- 合格した人が、実際にどんな勉強をしたのか知りたい!
こんな風に思っている方も多いのではないでしょうか?
今回は、
を記事にまとめました。
結論から言うと、早めに過去問で現在地を知り、苦手な分野に時間をかければ大丈夫です。
ブランクがあっても、一発合格を狙えます。
社会人になってからも英語は使っていましたが、英検の勉強は2級の取得から約20年ぶりでした。
未就学児の子育てをしながら独学で勉強し、一次試験・二次試験ともに一発で合格。
6ヶ月の流れを参考に、あなたも合格までの計画を立てましょう!
| 時期 | 中心にした勉強 | 1日の勉強時間 |
|---|---|---|
| 1ヶ月目 | 単語学習スタート | 約30分 |
| 2ヶ月目 | 初めての過去問/ライティング開始 | 約1.5時間 |
| 3ヶ月目 | リスニング | 約1.5時間 |
| 4〜5ヶ月目 | 苦手なライティング+家事をしながらのシャドーイング | 約1.5時間 |
| 一次試験の約1ヶ月前 | スピーキング対策を追加 | 約2時間 |
| 2026年5月 | 一次試験 | - |
| 一次試験後〜二次試験 | DMM英会話で面接練習 | 約1時間 |
| 2026年7月 | 二次試験 | - |
二次試験の面接練習には、オンライン英会話のDMM英会話を使いました。
自宅にいながら、先生を相手に本番形式の練習ができますよ。
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【英検準1級 勉強記録】一発合格までの6ヶ月スケジュール

私が英検2級を取ったのは約20年前、TOEIC810点・IELTS6.0を取ったのも約15年前です。

社会人になってからも英語を使う機会はありましたが、試験に向けた勉強からは長く離れていました。
私がブランク明けから英検準1級に一発合格するまでの勉強は、上のイラストの通りです。
最初の1ヶ月は単語だけに絞り、その後は1〜2ヶ月ごとに中心にする技能を切り替えました。
1つの技能に集中する期間を作ると、その技能で何が足りないのかが見えやすくなります。
それぞれの時期に何をしたのか、順番に紹介します。
1ヶ月目:単語だけを1日30分
最初の1ヶ月は、単語帳1冊に絞って勉強しました。
使ったのは、英検の定番の単語帳「でる順パス単」です。
定番の単語帳を選んだことで、「これを仕上げれば大丈夫」と安心して取り組めました。

若くないから単語なんて覚えられない!

復習をルーティンに組み込めば大丈夫!
私が取り入れた方法は、毎日新しい単語を50語覚えて、前日に覚えた50語も復習するというもの。
人はすぐに忘れてしまうので、前日の復習を毎日セットにしました。
さらに試験までに単語帳を5周したおかげもあり、8〜9割の単語を暗記。
5周の進め方は、こちらです。
- 1周目:すべての単語に目を通して覚える
- 2周目:もう一度すべてに目を通し、覚えていない単語にチェックを入れる
- 3周目:チェックした単語を中心に覚え直す
- 4周目:もう一度すべての単語を確認する
- 5周目:単語はさらっと確認し、熟語を重点的に覚える

単語帳は1冊だけでいいの?

何冊も手を出すより、1冊を繰り返すほうが覚えやすいと言われていますよ!
自分に合った単語帳を1冊決めて、毎日の復習とセットで進めてみましょう!
パス単の使い方は、こちらの記事で詳しくまとめています。
2ヶ月目:初めての過去問で2級との差を実感
単語帳を2周したところで、公式サイトから過去問をダウンロードし、初めて過去問を解きました。
解いた結果、2級とはまったく違う試験だと実感しました。

特に差を感じたのが、ライティングです。
英検の過去問は、公式サイトで直近3回分を無料で解くことができます。
単語がある程度入った段階で一度解いてみると、合格までにどれくらい足りないのかがわかりますよ。
初めての過去問の結果は、こちらの表の通りです。
| 技能 | 結果 |
|---|---|
| リーディング | 31問中27問正解(約87%) |
| リスニング | 29問中17問正解(約58%) |
| ライティング(要約) | 44語(指定は60〜70語) |
| ライティング(意見論述) | 104語(指定は120〜150語) |
リーディングは合格の目安に届いていましたが、リスニングは6割に届かず。
ライティングは、要約も意見論述も指定の語数に大きく足りませんでした。
準1級のライティングは、2級より書く量が多いうえに、自分の言葉でしっかり説明することが求められます。

過去問の点数が低すぎる…。やっぱり私には無理かな?

点数はいったん置いておいて、どの技能がどれくらい足りないかを確認しましょう!
足りない技能がわかれば、次に何を勉強するかを決めやすくなります。
ちなみにリーディングは、すでに合格点に届いていたので、特別な対策はしませんでした。
過去問を解いたときのことは、こちらの記事に詳しく書いています。
ライティングの練習の流れ
ライティングは、参考書で型を覚えてから、ChatGPTの添削で練習しました。
練習の流れは、こちらです。
- 参考書を1周して、意見論述の「型」とロジックツリーの作り方を覚える
- 参考書の問題(8問)を解いて、ChatGPTに添削してもらう
- ChatGPTの模範解答を手書きで写す
使った参考書は、三石郷史さんの『英検準1級 ライティング合格メソッド』です。
この参考書には、型だけでなく、ロジックツリーの作り方も書かれています。
ロジックツリーとは、意見と理由、具体例を枝分かれの図で整理したメモのことです。

ロジックツリー…。なんか難しそう。

こちらの参考書には、ロジックツリーを書くための練習問題もありますよ!ぜひやってみてください!
ただ、本の型のままだと指定の語数を超えてしまうので、自分なりにアレンジしました。
アレンジした型は、こちらです。
- 序論:Some people argue that[反対意見]. However, I strongly believe that[自分の意見], because it can[メリット].
- 理由①:One major benefit is ~.(理由→説明→具体例の3文)
- 理由②:Another important advantage is ~.(理由→説明→具体例の3文)
- 結論:In conclusion, despite[デメリット], [メリット].
型が決まっていると、本番では理由と具体例を考えることに時間を使えます。
書いた英文はChatGPTに添削してもらいましょう。

添削ってめんどくさくない?

ChatGPTなら、書いた英文を写真で送れば添削してくれます!
ちなみに私は、冠詞や複数形、コロケーションについてよく指摘されました。
コロケーションとは、「protect the environment(環境を守る)」のような、自然な単語の組み合わせのことです。
コロケーションを覚えるために、私は模範解答を何回も書き写しました。
ChatGPTに準1級のライティングで使えるコロケーションを挙げてもらい、印刷して試験の直前に見返したりもしています。
3ヶ月目:リスニングは参考書+シャドーイング
3ヶ月目は、リスニングの参考書を解きました。

英検準1級のリスニングって全然聞き取れない!

そんな方はぜひシャドーイングを取り入れてみてください!
シャドーイングは、英語の音声を聞きながら、少し遅れて同じように口に出す練習法。
聞き取れなかった英文を何度も口に出すと、音のつながりや速さに耳が慣れてきます。
私もシャドーイングを取り入れた結果、過去問の点数が10点ほど伸び、合格圏内の点数を取れるように。
使った参考書は、『最短合格!英検準1級 リスニング問題完全制覇』です。
英語が聞き取れない原因と、それぞれの対策が詳しく書かれているのが特徴。
参考書だけだと飽きてくるので、YouTubeで英語を聞き流す方法も取り入れました。
リスニングの対策は、こちらの記事で詳しくまとめています。
シャドーイングのやり方が知りたい方は、こちらの記事も読んでみてください。
4〜5ヶ月目:苦手なライティングと家事をしながらのシャドーイング
この時期は、2〜3ヶ月目に学んだ技能を強化するための期間としました。

参考書を1周ずつ勉強したから、もう対策しなくていいかな?

時間に余裕がある方は、ぜひ何回も同じ問題を解きましょう!
私は2ヶ月目にライティングを学びましたが、まだまだ書けていないと思ったので、ライティングを中心に勉強。
何回も同じ問題を解いたり、ChatGPTの回答例を書き写したりしました。
合格圏内の点数を取れたリスニングも、英語の耳をキープするために、家事をしながらのシャドーイングを継続。
しっかり復習する期間を設けることで、合格点に近づきます。
一次試験の約1ヶ月前:スピーキング対策を開始
一次試験の約1ヶ月前から、二次試験の面接対策を始めました。
面接の参考書で問題を解いてみて、スピーキングも2級とはまったく違うと感じたからです。
面接は、次の2つで構成されています。
- ナレーション:4コマのイラストを説明する
- Q&A:面接官からの4つの質問に答える
特にQ&Aは、その場で意見と理由を考えて話す必要があり、準備なしでは言葉が出てきません。

ナレーションもQ&Aも、どっちも難しい!

しっかり対策すれば大丈夫!
対策として、私は『英検準1級 面接・攻略ポイント20』という参考書を使いました。
冒頭にある面接対策のポイントが、特に参考になります。
参考書の解答例は、自分の意見と違うことが多かったため、解答例をそのまま使わず、ChatGPTと相談しながら自分の解答例を作成。
同じ時期から、英会話アプリのSpeakも使い始めました。

英会話アプリって英検対策に使えるの?

Speakなら英検対策に使えます!
毎朝20〜30分、SpeakでAIとフリートークをして、自分の意見を英語で話す力が身につきました。
Speakでの練習は、こちらの記事で詳しくまとめています。
一次試験後〜二次試験:DMM英会話で面接練習
一次試験が終わってからは、DMM英会話の英検対策教材で面接練習をしました。

オンライン英会話って高いんでしょ?

DMM英会話なら月額6,980円で毎日レッスンが受けられます!
面接までの約1ヶ月で、8回のレッスンを受講しました。
レッスンのおかげで本番形式に慣れて、面接での緊張を和らげることができます。

ちなみに先生からは、冠詞・複数形・三単現の「s」をたびたび指摘されました。
レッスンのない日は、独り言英会話と「理由マップ」で練習しました。
- 独り言英会話:お題に対して15秒で考え、60秒を目安に英語で答える
- 理由マップ:「save time」「reduce stress」などの軸ごとに、つながる理由を書き出す
とっさに英語で理由を説明するのが難しく、ChatGPTに相談して教えてもらった練習法です。
面接の練習法は、こちらの記事で詳しくまとめています。
面接の練習相手に迷ったら、DMM英会話の無料体験から始めてみましょう!
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社会人ママの勉強時間|合計約300時間

英検準1級に一発合格するまでに勉強した時間は、合計で約300時間です。
1日1.5時間を目安に、約6ヶ月間ほぼ毎日勉強しました。
1日1.5時間の勉強内容
1日1.5時間の内訳は、毎日の単語30分と、その時期に中心にしていた技能の1時間です。
時期によって、1日の勉強時間は少しずつ変わりました。
- 1ヶ月目:単語だけで約30分
- 2〜5ヶ月目:単語30分+その時期の技能1時間
- 過去問を解く日:過去問1.5時間+単語30分
- 一次試験の約1ヶ月前:スピーキング対策を加えて約2時間
- 一次試験後〜二次試験:面接練習で約1時間

毎日1.5時間も勉強するなんて無理!

そんな方は、この後紹介する方法を参考にしてみてくださいね。
勉強時間を確保するための工夫
私が勉強時間を確保するために工夫したのは、こちらの4点。
- 朝時間の活用:まとまった時間が必要な学習
- スキマ時間の活用:子どもがテレビを見ている30分に単語勉強
- ながら学習:料理や家事をしている間にシャドーイング
- 家族の協力:週末は旦那が子どもの相手をしてくれた
子どもが起きる前の朝6〜7時に、ライティングやリスニングなど、まとまった時間が必要な学習を進めていきました。
朝早く起きられない日は、子どもが幼稚園に行っている10〜11時に勉強することもありましたが、基本的には朝活。
スキマ時間や「ながら学習」も取り入れることを意識しています。

週末は、旦那が子どもを連れ出してくれました。ありがたい!
勉強する時間帯を決めておくと、「いつ勉強しよう」と迷う時間がなくなります。
さきほどの4つの中から、自分に合いそうなものを見つけて、ぜひ試してみてください!
スキマ時間の作り方は、こちらの記事で詳しくまとめています。
家事をしながらの練習が気になる方は、こちらの記事も読んでみてください。
英検準1級の一発合格に使った教材一覧

英検準1級の一発合格に使った教材は、こちらの表の通りです。
| 技能 | 使った教材 | 詳しい記事 |
|---|---|---|
| 単語 | 英検準1級 でる順パス単 | 単語の覚え方 |
| リーディング | 英検公式サイトの無料の過去問 | 過去問はいつから解く? |
| ライティング | 英検準1級 ライティング合格メソッド+ChatGPT | - |
| リスニング | 最短合格!英検準1級 リスニング問題完全制覇+YouTube | リスニング対策のコツ |
| 面接 | 英検準1級 面接・攻略ポイント20+Speak+DMM英会話 | 二次試験の対策とコツ |

リーディングだけ参考書を買わなかったのは、初回の過去問で合格点に届いていたからです。
「苦手な技能には参考書を1冊、得意な技能は無料の過去問だけ」と分けるとお金も時間も節約できます。
各教材の使い方は、上の表にリンクを貼っていますので見てみてください。
本番の記録と結果|一次試験・二次試験

毎日1.5時間しっかり勉強して本番に臨んだので、「なんとかなるだろう!」と考えていました。
ですが、一次試験では予想外の展開が起こることに…。
一次試験:ライティングで崩れかけた
一次試験では、最初に解いたライティングで焦ってしまいました。
意見論述が、解いたことのないパターンの問題で、予定より5分オーバーしてしまったのです。

その分を取り戻そうと要約を急いだら、焦って重要な論点が抜けてしまいました…。
リーディングは目標時間より早く解けたものの、ライティングとリーディングで集中力を使い切ってしまい、リスニングには集中力が残っていませんでした。
疲れ切ったヘトヘトの状態で試験を終え、「落ちてたらどうしよう…」という感情がこみ上げてきました。
不安な状態のまま、一次試験を受けてから約1ヶ月後。
こちらの表の結果が送られてきました。
| 技能 | CSEスコア |
|---|---|
| リーディング | 675点/750点 |
| リスニング | 627点/750点 |
| ライティング | 636点/750点 |

ライティングをきっかけに崩れかけたので、合格がわかったときはホッとしました。
ですが、通しで練習しなかったこと、ライティングで様々なパターンの問題に触れなかったことを、ちょっと後悔。
次回英検を受ける際には、これらの対策をしっかり取り入れたいと思います。
一次試験の感想は、こちらの記事に書いています。
二次試験:練習した分、自信があった
一次試験に受かり、迎えた二次試験。
私の場合は、とある学校が試験会場でした。
約1時間待って試験部屋に入ると、面接官は日本人の女性。

あいさつやナレーション、Q&Aを滞りなく完了できました!
結果は、こちらの表の通りです。
| 項目 | 得点 |
|---|---|
| ナレーション | 13点/15点 |
| Q&A | 17点/20点 |
| アティチュード | 3点/3点 |
| CSEスコア | 579点/750点 |
※アティチュードとは、面接での態度や積極性を評価する項目です。
オンライン英会話やAIアプリなどのおかげで、一発で無事合格することができました。
本番で聞かれた質問は、こちらの記事で紹介しています。
もう一度受けるならこうする|一発合格して分かったこと

もう一度受けるとしたら、さきほど軽く書いた通り、ライティングで様々なパターンの問題を解きつつ、過去問を通しで解きます。
一次試験のライティングでは、解いたことのないパターンの問題が出て焦ってしまいました。

ライティングをたくさん練習したのに、本当にショックでした…。
ライティングとリーディングで集中力を使い切り、リスニングに余力を残せなかったことも反省点です。
もし次回受けるとしたら、こちらの対策を徹底したいと思います。
- ライティングは、いろいろなテーマ・パターンの問題を練習しておく
- 過去問を本番と同じように通しで解き、リスニングに余力を残す方法を考えておく
- 予定の時間を5分過ぎたら、見切って次の問題に進む
ライティングの問題を増やしたいときは、ChatGPTに準1級レベルのお題を出してもらう使い方もあるので、試してみてください。

通しで解くときは、本番と同じ時間・同じ順番で、筆記試験からリスニングまで続けて解くのがポイントです。
予定の時間をしっかり守るということも忘れずに、試験に臨みましょう!
英検準1級の勉強記録についてよくある質問
- 英検2級から準1級まで、何ヶ月くらいかかりますか?
-
私の場合は、勉強を始めてから一次試験まで約6ヶ月、二次試験まで約7ヶ月でした。
勉強時間は、合計で約300時間(推定)です。
1日1.5時間を目安に、ほぼ毎日勉強しました。
- 2級から何年も経っていても、準1級に合格できますか?
-
私は2級の取得から約20年ぶりの英検でしたが、一発で合格できました。
最初の1ヶ月は単語だけに絞り、そこから少しずつ技能を広げていきました。
まずは単語帳1冊から始めて、早めに過去問で現在地を確認しましょう。
- 勉強は、どの技能から始めればいいですか?
-
私は、最初の1ヶ月は単語だけに絞りました。
準1級の単語は、長文・リスニング・ライティングのすべてで必要になるからです。
単語が少し入ったら過去問を解き、足りない技能から順番に対策していきましょう。
- 英検準1級は独学でも合格できますか?
-
私は塾や講座を使わず、参考書とアプリ、オンライン英会話で合格しました。
独学で大変だったのは、勉強方法を一から調べることです。
まとめ:6ヶ月の積み重ねで英検準1級に一発合格しよう!

早めに過去問で現在地を知り、スキマ時間で苦手な分野に時間をかければ、ブランクがあっても一発合格を狙えます。
英検準1級の勉強記録をまとめると、こちらのようになります。
| 時期 | 中心にした勉強 | 1日の勉強時間 |
|---|---|---|
| 1ヶ月目 | 単語学習スタート | 約30分 |
| 2ヶ月目 | 初めての過去問/ライティング開始 | 約1.5時間 |
| 3ヶ月目 | リスニング | 約1.5時間 |
| 4〜5ヶ月目 | 苦手なライティング+家事をしながらのシャドーイング | 約1.5時間 |
| 一次試験の約1ヶ月前 | スピーキング対策を追加 | 約2時間 |
| 2026年5月 | 一次試験 | - |
| 一次試験後〜二次試験 | DMM英会話で面接練習 | 約1時間 |
| 2026年7月 | 二次試験 | - |
合格がわかったときは、とても嬉しかったです。
ただ、英語を話せるようになったかと聞かれると、まだまだだなと思います。
これからも英語を練習して、もっと話せるようになりたいです。
私と同じように、英語を話したいと思っている方はDMM英会話で練習してみませんか?
1週間無料で試すことができるので、ぜひチャレンジしてみてください!
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